どこでも猫トイレ

どこでも猫トイレは、猫10匹と暮らす夫婦のブログです。 気が付いたら保護猫が家の猫になりました。

きっかけは、2013年1匹の迷い猫。
貯金をはたき中古住宅を購入。気づけば10匹の猫と同居。
少ない部屋に必ず猫トイレとキャットタワー。
いろんな事が、良く分からなくなっている夫婦の日記記録。

カテゴリ: 猫日記

こんにちわ。

昨日は祝日でゆっくりでしたが、スマホのクラウドの容量が一杯と通知が来ていたので、写真を整理してました。

スマホの写真99%は、うちの子達の写真です。

まだ数年前の写真なのに、小さい頃と比べると大きくなりましたね。みんな可愛かった(^^)/

今でも、もちろんそれぞれ個性があって、性格も違って、可愛いいのですが、子ネコの頃の可愛さは格別です。

親バカですが、家の子の小さい時と現在の写真をご紹介します(*'ω'*)

●ホっちゃん2013年
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(小さいホっちゃん。可愛くて夫婦でデレデレでした。おもちゃ・ご飯買いまくりました。)

●ホっちゃん2021
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(大きくなりましたが、夫婦どちらにもバランスよく甘える空気を読む子です。(^^)/)

●もずくとさび2014年
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(最初はミルクを哺乳瓶で。この頃は恐らくウェットフードとミルクを半々ぐらいで。遊んで電池が切れた寝)

●もずくとさび2021年
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(いつも一緒です。2階の寝室を自分たちの部屋と思っています。たまーに優しくケンカします。)

●しろ太ときぃ2014年
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(もずくとさびを5月に保護、引っ越し後の9月にしろ太ときぃを保護。年子のような感覚です。)
●しろ太ときぃ2021年
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(面影ありますよね。やっぱり兄弟ってわかるのでしょうか?「もず・さび」も「しー・きー」も仲良しです。)

またご紹介させてください。

ありがとうございます。

こんにちわ。

猫たちと暮らしていると必ずお世話になるのが動物病院です。

今まで色々な病院を受診してきたのですが、今はご近所の2件の動物病院に行くようにしています。

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(我が家で一番、通院数が多いトラ君。病院慣れしないですね。連れていかれる気配で隠れます。)

ひとつは、本当にご近所で、歩いても連れて行けるぐらいの距離です。

臨床経験豊富なテキパキした先生で口調もそんな感じです。

症状を話すと状態を見て診断をされるような感じです。

不必要と思われる検査などはしない先生です。

日祝以外は、夜も診療されてるので、ちょっとおかしいなと思った時、すぐに連れていけるので安心です。

もうひとつは、車で15分ぐらい、やさしい感じの若い先生です。

質問にもやさしく答えてくれ、圧迫排尿の仕方を教えていただきました。

時間をかけて状態を見て診断される感じです。

トラ君が我が家に来た時(7年前ぐらい)、たくさん病院を回りました。

今はネットの口コミもあるので、初めての時は何処にするかよく迷いました。

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(病院では、鼓動が激しくなるあずきちゃん。ドキドキです。)

病院の規模や設備、獣医さんの雰囲気など、次に連れていくかどうかの判断基準はそれぞれですよね。

色々回ってみて距離や費用などの部分も、もちろん重要ですが、なにより猫達は口が聞けないので、病院選びは私たちに、責任があるんだろうなと思ってます。

これからも病院に行く時は、通っているどちらかの病院に診てもらうと思います。

ただその診断、診察に何か引っかかりを感じたら、もう一件の病院に、それでも何か疑問だったら、距離が遠くても、治療費がかかっても(経済的に限度ありますが・・・。)別の病院でセカンドオピニオンを受けようと思っています。

一緒にいるのは私たちなので、猫たちの状態の変化を早く見つけることができればと思います。

希望はずっと健康でいてくれることですけどね。

ホっちゃんが家に来てから約8年。

その1年後の春に、「もずくとさび」同じ年の秋に「しろ太、きぃ、とら」

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(きぃちゃん。我が家で一番ぷよぷよお腹。触り心地は最高です。)

その1年後にピ子と順調に❓増えていき、2018年10月に「琥珀」翌月11月に琥珀が「あずき他2匹」を出産、翌年「チコ」を引き取るという形で家族が増えて行きました。

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(ピ子のバックを取ったしろ太。この後、ローリングを狙ってます。)

猫達が増えていく中で、未だに、笑ったり、怒ったり、心配しておっかなびっくりしながらも、なんとか生活してます。

ふたりで生活していた時と生活習慣は、随分変わりました。

朝起きるようになりました。

休日も朝7時には起ます。ご飯用意しないと鳴きつづけるので、まぁ寝てはいられないですね。

掃除をするようになりました。

掃除機は毎日、猫用トイレの水洗い砂替え、水替え、食器は毎食後かたづけ、猫ベット・キャットタワーの抜け毛の掃除など、気づいたら掃除するようになりました。

夜出歩かないようになりました。

今は、コロナもあるので出歩かないですが、外食しても夜9時頃には帰宅するようになりました。

災害などの準備をしてます。

10匹いるので何かあっても恐らく避難所には行けないので、猫用品をストックするようになりました。フードはもちろんですが、簡易猫トイレ、シート、トラのオムツなどです。

タバコ止めました。

喫煙してました。
猫を触る時は、必ず手を洗ってからというルールを作っていいたのですが、猫が甘える時に、手をペロペロ舐めるので大丈夫なように止めました。あと値上げもキッカケになりました。
割とアッサリ止めれたので、ちょっとびっくりです。

基準が猫になりました。

まず必要な猫用のグッズから買う。あとは何とかなる。自分のものは必要最低限でいいですね。
自分がこんな心境になるとは、まさか思わなかったです。

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(微妙な距離感の3匹。もずく、ピ子、ホっちゃん。)

家は狭いし、多頭なのでお互いストレスも溜まるでしょうし、完璧な環境ではないのですが、とにかく元気で長生きして欲しいと思っています。

こんにちわ。

涼しくなったので猫がベッタリ甘えてくることが多い季節になってきました。

最近というかちょくちょく起こる困りごとです。

早朝鳴きです(/・ω・)/

夜、寝る時、猫は自分達も一緒に寝るものと思ってるようで、それぞれの場所で寝つきます。

寝室では「もずく・さび・ピ子」と一緒に寝てます。

(夏場は大体この3匹。冬場は来る子が増えます。)

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(もずくとさびの姉妹。寝室は自分達の縄張りと思っているようです。)

私は元々、寝つきが良くなく眠りも深い方ではないので、朝までぐっすり眠ることは難しいのです。

そんな時に「もずく」の朝型の甘え鳴き。

「ん~。ん~。ん~。」みたいな声で、とにかく目を開けて顔を見て相手するまで、鳴きます。

「せめて6時前ぐらいなら、もうしょうがない・・・。」と思い目覚ましを見ると、朝の4時半。

目が覚めてしまうと寝れなくなるので、うつら‐うつらしながら撫でたり抱っこしたり。

本人は満足すると、さっさとキャットウォークのお気に入りの場所に行き、実際に起きる時間までまた寝ます。

「もずく」のあとは「さびちゃん」。

不思議な事に1匹づつで、2匹同時はないんです。

こちらも同じ甘え鳴き。やっぱり目を開けて顔を見て相手をするまであきらめません。

相手をするとゴロゴロ言い、手の平を舐め、フミフミ、フミフミ。

満足するとお気に入りの場所に行き、実際に起きる時間まで、また寝てます。

ピ子は、寝室からの出入りにドアをカリカリすると共に「出る。開けて!」「入る。閉めて!」と鳴いて訴えます。

(寝るとき寝室は閉めているんです。)

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(寝室のドアが鳴けば開くと思っているピ子ちゃん。手動ドアです。)

3匹とも甘えの行動だと思うので、可愛いのですが・・・・。

早朝4時半とかはやめて欲しいです。

あなたたちは昼も寝てるのでいいでしょうけど。

涼しくなってきたからなのか、夏場はまったくなかったのに(暑いから近寄っても来ませんでした)、ここ最近、ほぼ毎日でちょっと寝不足です。

家は猫が多いので、「アピールしないと聞いてもらえない」と思っているのか、全員よく鳴いて訴えます。

実家にいた猫は大人になったらあまり鳴かない記憶があったのですが、赤ちゃん気分が無くならない猫は鳴くと書いてあったのを見たことあるのです、その通りかもしれないですね。




こんにちわ。

我が家は、アレルギー体質の子が居るのでフードには出来るだけ気をつけてます。

アレルギーの症状を見て頂いた獣医さんに、

何らかのアレルギー体質の猫は5匹に1匹ぐらいはいる。

人間が気にしてあげられるのは、「食べ物」。

魚素材(マグロ・カツオ・アジ等)のフードは(家のこの場合です)避けた方が良い。

とアドバイス貰ったことがありました。

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(ご飯前ワチャワチャしだします。早く早くと鳴いてアピールしてます(*'ω'*))

我が家は基本カリカリが主食です。

1匹の頃から増えていく過程で色々と吟味して今選んでいるフードになりました。

何年も同じものを与えてますが、これは食い付きも良く問題なさそうです。

素材はお肉(チキン・ビーフ)系です。

ウェットフードは、水分補給と好きな子はやっぱり喜んで食べるので1日1回、容量によって1袋か2袋を9匹に分けてます。

(ピ子はウェットフード嫌いです。トラ君は療養食メインなのでほんの少しだけ。)

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(何度も膀胱炎をしているので、療養食メインのトラ君。少ーしだけおすそ分けします。)

あとスープ(猫用です)もよく食べます、これは皆んな好きですね。

スープは水分補給にもなるので朝にあげてます。

おいしく食べて、元気に長生きして過ごして欲しいので、出来る範囲で色々チョイスしてます。

試供品が安い時に色々買ってます。

国産のものから海外のものまでいっぱいありますね。

急にフードを変えるとお腹下したりする可能性もあるので、定番のメインのカリカリ+新しいものを試すようにしています。

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(我が家で唯一の洋描スコのチコちゃん。好き嫌いなく、何でもよく食べます。食欲旺盛です。)


国産のウェットフードは、マグロやカツオのものが多くて、好きな子はもう喜んで食べるのですが、アレルギー体質の子にはあげられないので、全匹で食べれるように、ささ身のものをあげてみると、これが全然食べなかったり・・・。

海外のウェットフードは、好みがもっと激しくて、あまり馴染みのない素材のものは食べないですね((+_+))。

みーんな見事なくらい、きれーいに残します。

嫌いなものは、もしかしたら本能的に受け付けないのかと、無理やり納得してます。。

単純に好き嫌いかもしれないのですが・・・。

これから皆少しづつ年齢を重ねていくので、今の様に食事を楽しみにしてニャンニャン鳴いてもらえるように、色々気にして行こうと思います。

ホっちゃんにワクチン接種のハガキ来ました。

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(毎年一月前ぐらいに送って下さいます。ウチは、10匹分のお知らせがほぼ毎月届きます。)

ウチの子は、全員とにかく病院を嫌がるので、それぞれ気を使いながら病院に行くのですが、現在我が家で一番気を使うのがホっちゃんです。

連れていかれるのが自分だと分かった瞬間から大鳴きが始まりキャリーに入れて、病院への車中もずっと鳴きっぱなしです。😭

ギリギリまで車で待って、そろそろ時間という時に入っても、院内でも鳴きっぱなし😭

結局、帰るまで鳴きっぱなしです。その間こちらは「大丈夫、大丈夫」とずっと声を掛け続けるのですが、帰りの車中では鳴き過ぎなのか、過呼吸みたいにハァハァするのでいまでも心配します。

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(余裕の表情のホっちゃん。カミナリと病院が大嫌いです。)

帰ってきて、キャリーを開けた瞬間、泣き止み、心配して様子を見に来るきぃちゃん、しろ太、トラを無視して一目散に逃げます。

年々ひどくなります。

過去には、キャリーに慣らそうともしてみたのですがダメでした。

しっかり記憶しているのはすごいのですが。

行き帰りで結構、精神的に疲れますが、年に1回のワクチンと健康診断(ホっちゃんは、健康優良児です(*'ω'*))は、絶対なので連れて行きます。

今年はどうなることやら。








最近、Youtubeで猫の動画を見ていた時に、偶然見つけました。

打首獄門同好会(バンド名です)「猫の惑星」です。

にゃんこさんたちの動画が可愛いです。

良かったら聞いてみて下さい。



うちも動画を撮ってみるのですが、その時に限ってじっーと動かないので、こんな可愛い場面が撮れたことがありません😭

猫が幸せだったら問題ないです。そう思います(*'ω'*)

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日曜日は、ワクチンの予約が取れたので夫婦で行って来ました。

腕の痛み位で他は今の所なにもありません。

2回目の予約も取れているのですが、副反応は2回目の方が多いようなので、夫婦同時は止めて出来るなら一人づつずらして接種しよう、と思っています。

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(ホっちゃん。子ネコ時代。3Kの鉄アレイの前で500gぐらいの時です。)

二人とも寝込んでしまうような事があると、うちの子にご飯を入れてくれる人がいません😭。

人もネコもお互いの健康はすごい大事ですね。

うちの子は、皆んな病院に行くのを嫌がるので(多分ネコは皆)なるべく普段の状態を見るのと体重は家でもチェックできるので、注意して気を付けてます。

ホっちゃんが家に来た最初の1年くらいは、無くなればフードを追加していつでも食べれる状態にしていました。

「これ以上、体重増えるのは良くないですよ」と獣医さんに言われ、それからは、食事の時間と回数と量を決めて終われば食器を洗って片付けてます。

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(1年後、男の子っぽい体型になりました。この頃これ以上体重増えるのはあまり良くないですよと言われました。多分6kg弱ぐらいだったかな?)

その後は、このやり方でずっとやって来たので、ホっちゃんも含めて、成猫になってからは、全員あまり体重に大きな変化が無かったんです。
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(しろ太。健康優良児、体重もほぼ5.5kgぐらいを何年もキープしてます。)

ある時に、1匹をワクチンの接種に連れて行った時、いつも通り体重を計ってもらいました。

体重が減っていると言われるのは始めてではなかったのですが、(許容範囲内だったようで)ちょっと心配な減り方と獣医さんに言われて、本猫は至って普通だったのですが血液検査も併せてしてもらったことがありました。

目安は1か月で10%以上の増減とのでした。(この時は前年のワクチン以来の診察だったので1年前と比べてです。)

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(トラ君。食いしん坊バンザイ。トラは療養食なのですが、ちょっと目を離すと・・・)

本猫は、何度も注射もされてさぞ嫌だったでしょうが、夫婦とも、うちの子達の健康に関しては、とにかく心配性なので、特に問題のある項目や数値は無かったので安心しました。

10匹一緒に、ご飯にするので

・自分のペースで食べれないので途中でイヤになったり

・食べるのが早い子が、ご飯を横取したり

・年齢と共に食が細くなる、好みが変わった

みたいな感じかと思います。

なので今は、あれこれ試供品サイズを買って気に入ってくれる物を探しつつ、少し離してご飯を置くようにしたりしています。

なかなか皆が好きになってくれるフードが無いのが悩みの種です・・・。


毎週水曜と土曜は、猫たちの給水機の、水替えをします。

2階に一部屋づつ各1個と1階に1個と、流し台に2つ水を飲めるように容器を置いてます。

流し台の水は、一日何度も替えてます。

流し台には、乗せないように頑張ったのですが無理でした

読んだ本の中に、猫の中にはあまり水に執着しない(飲まない)子がいて、将来、腎臓に影響が出る可能性がある、と書いてあったので、何処でも飲めるようネコを迎えるたびに、水場を増やしていきました。
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(2代目です。1代目より色々改良されてます。)

これに中に入ってるポンプの部分、今まで爪楊枝や歯ブラシ、入れ歯洗浄剤などに、つけ置きして水垢を洗っていたのですが、つい最近バラバラに出来ると知りました。

時間かけて付け置きして、歯ブラシとかで洗っていたのに早く気づけば良かったです。
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(こんな感じでバラバラに出来ます。洗いやすいです。早く気づけばよかった・・・。)

家の子たちは、割と水を飲んでくれると思っていますが、上の世代は、8歳と7歳そろそろシニアなのでやっぱり心配です。

(東大で研究されている猫用の腎臓病の薬できると良いですね~。)

フィルターはどこのお家でもそうでしょうか、やっぱり1か月ぐらいで、大分汚れているように見えるので月一で交換しています。

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(水を飲んでいると写真を撮られてたので、驚き振り返るしろ太くん)




猫を病院に連れて行くのは大変です。

我が家は1年間ほぼ毎月、誰かのワクチン接種があります。

それとなく気取らせないよう注意しながらキャリーを出すのですが、キャリーを見た瞬間、全員まさに蜘蛛の子をちらすように散開(バッ!て音がしそうです)します。

連れていかれるのが自分だと分かった時は、鳴きまくります。

隠れても探せないほど大きい家ではないので、捕まるのです。(夫婦二人がかりです。)

第一段階はいけました。次にキャリーに入れます。これがまた大変です。

おとなしく入る子は、家にはいません。あきらめません。全力で逃げようとします。

引っ掻いたり、噛んだりはしないですが、恐怖のあまりチッチしながら逃げる子はいます。

帰宅後、掃除が待っています。

速やかにキャリーに入れたいのですが、この期に及んで、まだ無駄に力を使う子が多くて、とにかく踏ん張って抵抗し、身体全体でウネウネして逃げ出し、また捕まえるとこから始まります。

猫も人も結構な体力を削られます。

「いやや―。なんでやー。放せ―。行かへんー。」大阪の猫なので恐らくこんな感じだと思います。

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(我が家のボス、凛々しいホっちゃん。行く車中・診察室内・会計中・帰りの車中ずっと鳴きっぱなし。一番病院に連れて行くのに体力を使います。)

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(我が家のキャリー。万が一災害があった時に全員連れて逃げるように、セール時に購入。)

色んなキャリーがあり、最初は気にしていなかったのですが、身体が大きくなってくると、キャリーの上部が開くタイプが入れやすく、出しやすく、使い勝手良いのに気づきました。

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こんな感じで開きます。

全体が開くので身体が大きいホッチやしろ太でも入れやすいです。

重いですが、頑丈なので万が一、落としたりした時にも大丈夫かな、と思い我が家で、病院に行く時は、主にこれを使ってます。

上がチャックタイプで開くキャリーもあり同時に連れて行く時は併用しています。

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